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教育内容

グローバルなカリキュラムを実践
カリキュラムは、日本の教育課程を意識しつつ西洋式の学び方に重点を置いた独自の編成を実施。授業は、日本語と英語によって行われます。基本的には、小学校に人学する年齢の子どもを1年生として迎え、12年間のバイリンガル一貫教育を行います。

小学部は1~5年生、中学部は6~8年生、高等部は9~12年生となっており、
成績優秀者については、内面の成長も総合的に判断した上で、飛び級が可能です。
小学部

自発的に学習する人へと成長していけるよう、まず根本である「勉強は楽しい」という実感を各自がもてるように指導を行います。

中学部

学習に対し、自発的に取り組む大切さを理解し、実践していく。プロジェクト学習やプレゼンなどを授業に取り入れ、目的を意識して学ぶ。先生だけでなく、学外の人との関係もきちんと築けるように指導。

小学部

先生たちやクラスメイトと積極的にかかわるよい関係をつくる。体を使って学ぶ
英語をはじめ、「楽しい」学習の経験を積む。好きな科目を自覚させる。得意なことを褒め、自信をつける。

高等部

自分の目標を達成するための実践能力を高めます。具体的には、プレゼンテーション力や社交性などに磨きをかけます。

中学部

与えられた課題をこなすだけではなく、自分で責任を持って自分の学習を進めていけるように意識づくりから行っていきます。

高等部

プレゼンや論文作成に取り組み、チャレンジを通して学びを深める。スポーツクラブや生徒会などの課外活動により、人間として成長する。学ぶ力と社交性を高め、目標を達成する実践力を培う。

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